2008年11月16日(日)
渋谷にある森のガクショクで遠山こずえさんと
第3回「aloha day」を開催することになりました。
3年目の今回のテーマは、aloha とエコ。
aloha と環境問題が、どんなふうにつながっているか、を
ふたりの活動を通して、おつたえできたらと思います。
今回もたくさんの人のご協力があり、できることになりました。
会場となる森のカグショクは、
渋谷駅から徒歩5分のところにある専門学校の1階にあるカフェです。
ふだんは生徒さん専用で、一般にはオープンしていません。
緑がたくさんあり、渋谷とは思えない空間。
今回は、その場所でできることになりました。
いい材料を使ったおいしいスイーツと飲み物をご用意いたします。
また、テイクアウトコーナーも。
かえる食堂、有元くるみさん、naruya、itonowa・・・・・など
昨年につづき、魅力的なものを揃える予定です。
くわしいことは、newsをご覧ください。
alohaな時間をいっしょにすごしましょう。
ぜひ、いらしてください。
昨年の様子はeventのところを。
comments
はじめまして。こんにちは。
雑誌で廣瀬さんの活動の様子を知って、こちらへ伺いました。9月16日の記事、私も戦争ものはあえて見ないようにしてきました。私は長崎で育ったので小さい頃から平和教育が徹底されていました。だから、どんな理由を並べ立てられたって、戦争を肯定する気持ちにはまったくなれません。色んな理由があるかもしれないけど、「戦争は、痛くて怖くて、苦しくて、悲しい」ただ単純にそれだけの理由で「したくない」と思うのです。子供の頃からずっと同じです。「痛くて、怖くて、苦しくて、悲しいのに、どうして戦争をやっちゃうのかなぁ?」とふっと主人に話しかけたら、「だって、戦争するって決めるのは、痛くも苦しくも怖くも悲しくもならない、守られた偉い人達だからじゃない?」と。確かにそうだ!と妙に納得してしまいました。
環境問題にしても、なんでも、してはいけないことの理由は、子供が感じるような、シンプルなことでいいと思うのです。難しい言い訳や、損得を考え出すと、どうしても悪いほうへ物事が進んでいくような気がします。
廣瀬さんの記事を読んで、地球や、人にとって良いことが、無理なく自然に(できたら楽しんで)生活の中で根付いていくといいなぁと思いました。
長崎の私の住む場所は、まだ海も透き通る綺麗な水色で、手づかみで海老が獲れたり、昨日も栗を拾って甘露煮を作ったり、ゆっくりした時間で生活しているので、世間とは逆に、環境問題についてあまり意識しないで暮らすことのほうが多いかもしれません。だけど、恩恵を受けるばかりじゃなくて、守ることも意識して暮らさないといけないなと、廣瀬さんを拝見してそう思いました。これからも、遠くより応援させていただきます!雑誌に載ってたイベントのお料理(カレーなど…)が、とってもおいしそうでした♪
posted by nico at 2008.10.01 PM 3:35
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