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2009.04.21 月の癒し

なかなか読めないでいた『月の癒し』を読みはじめた。
言葉が、すーっと、はいってくる。
まだ、途中だけれど、とてもいい言葉に出合った。
「わたしたちの身体は、人生という旅をするための乗り物です」
ほんとうに、そう。
いまの体は、いまの人生のために、神さまが用意してくれたもの。
だから、できるだけ、大事にしたいと思っている。
わたしが、食べ物のことに気をつけたり、体のケアをしたりするのは、
その旅をきちんとしたい、という気持ちがあるから。
こころのなかでは、人生という旅=魂の旅、だと思っている。
『月の癒し』を読めなかったのは、別の本をつづけて3冊読んでいたから。
その本のことは、また、べつのときに。

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comments

廣瀬さん、わたくし婚約いたしました。彼についてしばらく台湾に住みます。 新しい物事がたくさん入ってきても、自分を見失わないように、廣瀬さんの本もってゆきます。しあわせになります。だれが、なんと言っても。

 こんにちは。

「いまの体は、いまの人生のために、神さまが用意してくれたもの。」
私は最近、やっとそのことに気づきました。
ちゃんと気にかけていると、カラダは応えてくれますね。

『月の癒し』 読んでみたいです。

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